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2019年への方向性

来年へ向けて、、方向性を定めるため研修に参加します。〇民泊法施行後の最新動向〇これからの地域密着型不動産業〇不動産コンサルティングマスターによる事例発表...

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IT重説

弊社スタッフがITによる重要事項説明について研修に参加していました。遠距離のお客様への画期的な方法です。効果としては①遠方の顧客に移動等の負担をかけずに重説を実施できる②重説実施の日程調整の幅が広がる③顧客がリラックスして説明を受けられる④契約者本人が来店が難しい場合でも直接説明できる  等もメリットがあります。...

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ふとどき者

清掃済みのトイレ。わざわざラップの上から汚す者、ふとどき者と言うのでしょうか。...

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オープンセミナー

日本相続学会におけるセミナーが開催されました。円満な相続を行うためには? 家族間における会話であることはご承知のところです。一部では「ファミリーヒストリーの必要性について」・神奈川県H家のファミリーヒストリーは18代目の戸主から「出来るだけ遡っての調査依頼があり、調査の結果、17代目、16代目、15代目、14代目、、、、地域に根差した医療をされていて多くの地域住民感謝されていたことがわかり、このことを19代目...

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家族信託を利用する理由

私たちは高齢社会を迎えている現在に於いては、後見制度や相続については必ずと言っていいほど経験することです、通常、後見や相続は主に民法に規定されている制度ですが、実務では使い勝手が悪い場面が存在します。 例えば、財産の所有者が判断能力を喪失してしまった場合、その方の親族等の判断では財産を処分することはできないため、成年後見の申立てを行うことになります。そうすると、敏速な財産処分をしにくくなる場合があ...

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